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土地活用事例

Case

障がい者住宅

障がい者グループホーム

オーナーとして障がい者グループホームを建築するのは2棟目。
1棟目で信頼できる事業者との出会いがあったことと、
安定した収入の実績が得られたため、
1棟目の隣の空いた敷地で2棟目の障がい者グループホームを建築、運用。

 

こちらのグループホームは、
先に建築した1棟目と同じく、1階部分が男性用、2階部分が女性用として区分しています。

そのため、各階にそれぞれ玄関・食堂・UB・トイレを設けています。

 

 

室数/棟数 10室/1棟
敷地面積 272.41㎡
建物のべ床面積 262.50㎡(1棟)

 

≪オーナー様の声≫
今回は2棟目のグループホームです。それまで貸していた土地の契約が終わり、次の借り手のあてがなく困っていたところに、障がい者グループホームのオーナーになる、という土地活用があると聞き、運用を始めました。
開設後すぐに入居者も決まり、資産運用としても成り立つし、なにより障がい者の方に安心して住んでもらえる住宅を提供できたことに喜びもありました。
今回は、ちょうど隣にもう1棟建てられるのではないかと考えていたところ、運営事業者さんとの調整もうまくいったため、2棟目も建てて同じ運営事業者さんと契約することになりました。
建物も立派で、近くを通るたびにその景観に満足しております。

 

 

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